
浦和法律事務所は、1985年、「広く市民の生活と権利を守るために諸活動を共同で行う」 ことを共通の理念として創立されました。
現在、8名の弁護士および6名の事務局員の総勢14名により構成されており、各人が積極的に人権課題に取り組んでいます。
所属弁護士が積極的に取り組んでいる事件分野としては、
労働事件・交通事故事件・医療過誤事件・行政事件・刑事事件・消費者事件(債務整理・自己破産・先物取引被害等を含む)・過労死事件・外国人事件・教育関係事件等があり、
また、公益的な弁護士会活動にも積極的にかかわっています。
2012年3月1日より、相談室の一部ではございますが、ご相談中にお子様が過ごせるスペースをお作りしました。
スペースには絵本、ぬいぐるみ、ミニカー等の簡単な玩具をご用意しております。
お子様連れでご相談にお越しの際には、是非ご利用ください。